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<title>ワーキングホリデー情報満載 【もっとワーホリを知りたい！】 | コラムRSS</title>
<link>http://www.wholiday.net/</link>
<description>各国のワーキングホリデー情報が満載！旅をしながら働ける、そんなわがままが叶えられます。お気軽にご相談下さい！ </description>
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<copyright>株式会社ワールドアベニュー Copyright 2012</copyright>
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<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:12:45 +0900</pubDate>
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<title>環境先進国のドイツ</title>
<description>ドイツといえば、世界の中でも環境先進国として有名です。
さまざまな取り組みをしている背景には、ドイツ人の民族性や
自然に対する考え方にその理由を見つけることができます。

小・中学校の授業の一環としてゴミ焼却場の見学や環境問題について
討論をする機会が多くあり、学生のときから知識を深めています。

ワーキングホリデーとして訪れることができるドイツで、
ドイツ語を勉強する以外にも、国自体での取り組みからの
ドイツ人ならではの環境に配慮した行動、生活習慣や文化の違いなど、
多くのことを学ぶことができると思います。

環境問題は今始まったことではなく、昔から考えられている
世界規模の課題です。
ドイツ語を勉強するという目的で訪れ生活すると、
帰国後客観的に日本がしなければならないことも発見できるかもしれません。


ドイツのワーキングホリデーに関して詳しく知りたい方は




ドイツの都市情報はこちら
★Hamburg(ハンブルグ)
★Bremen(ブレーメン)
★Berlin(ベルリン)
★M&amp;#252;nchen(ミュンヘン)
★Frankfurt(フランクフルト)</description>
<link>http://www.wholiday.net/column/2012/05/post_956.html</link>
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<category>05ドイツ</category>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 01:08:41 +0900</pubDate>
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<title>「カンガルー脱走！！」</title>
<description>先日ですが千葉県でカンガルーが脱走したというニュースがありました。

オーストラリアなら慣れ親しまれていて、身近なカンガルーでも、日本だとニュースになってしまうんですね(笑)
カンガルーがトラックにひかれそうになっている映像が流れていましたが、大きな事故もなく無事に全て補獲されたようで良かったです。

私は、ワーキングホリデーでオーストラリア滞在中に車の運転をしていましたが、いつカンガルーが飛び出してくるか冷や冷やしながら運転していました。田舎に入ると特に危険です！夜は特にライトに反応して飛び出してくるので注意してくださいね。

また国立公園に行くと野生のカンガルーと遭遇する場面もあります。
カンガルーは大きいもので全長1.5m〜2.0mくらいあります。
意外と大きく野生の動物はやっぱり怖いです(汗)

そんなカンガルーですが、触ってみたい方は動物園のカンガルーと触れ合ってみてくださいね！

また、オーストラリアでは食用としてカンガルーがスーパーに売られています。
個人的には「うーん、独特の匂いがちょっと苦手かな」と思うところですが、好奇心旺盛な方は是非トライしてください。
日本ではなかなかお目にかかれない動物に出会えるのもワーホリの魅力の一つですよ！



オーストラリアのワーキングホリデーに関して
詳しく知りたい方は





オーストラリアの都市情報
★Sydney(シドニー)
★Kalgoorlie(カルグーリー)
★Wollongong(ウロンゴン)
★Townsville(タウンズビル)
★Hobart(ホバート)
★Fremantle(フリーマントル)
★Darwin(ダーウィン)
★Brisbane(ブリスベン)
★Perth(パース)
★Adelaide(アデレード)
★Gold Coast(ゴールドコースト)</description>
<link>http://www.wholiday.net/column/2012/05/post_955.html</link>
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<category>01Australlia</category>
<pubDate>Sun, 13 May 2012 19:27:42 +0900</pubDate>
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<title>意外と使えるサンダル</title>
<description>自分がワーキングホリデーで海外に持っていけばよかったと
思うものの一つにサンダルがあります。
有名なところでいえばクロックスのサンダルは軽くて快適だと思います。


僕は何を思ったのかスリッパを持って行きました。布が張ってあるものです。


ホームステイが始まった瞬間から家の中を靴で移動する生活がスタートします。
海外ドラマのように一度はベッドに靴のまま腰かけてみたりします。
でも、次の瞬間には靴を脱いでリラックスしたくなるものです。


また、僕の住んでいたホームステイは入り口で靴を脱いで
スリッパに履き替えていました。
特にカナダでは雪が積もるのもあってそのまま家の中まで
靴という家は少なかったように思います。


そんなときにサンダルが重宝します。どんなものでもいいのですが、
プラスティック製のものだと夏に湖（トロントでは湖にビーチがあります）に
持って行ったり、友達を迎えにちょっと外出するときなんかにも、
その都度靴を履くのは手間に感じます。


最初に、布が張ってあるタイプを持って行ったことをあえて行ったのは、
プラスティック製だと洗えるという利点があるためです。


毎日履くもので、スリッパ生活だと日本ほど床をこまめに
掃除しないので気づいたらけっこう汚れているなんてこともあります。
そんな時でもサッと洗えると楽ですよね。


確かに、こういう消耗品こそ現地で購入すればいいというのも正直なところですが
いざ探すとなるとビーチサンダルばかりで靴下のままだと
履きにくかったりして見つけるのに苦労することもあります。


ワーキングホリデーで最初に体験する長時間の飛行機の機内でも
持参していると便利なので、もし荷物に余裕があればぜひ検討してみてくださいね。



カナダのワーキングホリデーに関して詳しく知りたい方は





カナダの都市情報は・・・
★Montreal(モントリオール)
★Toronto(トロント)
★Victoria(ビクトリア)
★Qu&amp;#233;bec(ケベック)
★Vancouver(バンクーバー)</description>
<link>http://www.wholiday.net/column/2012/05/post_954.html</link>
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<category>02カナダ</category>
<pubDate>Fri, 11 May 2012 23:12:44 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリアの味を先取り！</title>
<description>今回ご紹介するのはすでに日本でも知る人ぞ知る、デザートチーズです。


まろやかな風味のクリームチーズに、桃、レーズン、マンゴー、
杏、アーモンドなどが小さく切られて入っている、
本当に名前の通りデザートのようなチーズなんです。


日本で流通しているほとんどのデザートチーズはオーストラリア産で、
オーストラリアならではの味を日本で先取りすることができます！
甘すぎず、フルーツの風味豊かでとっても日本人好みの味ですよ。


オーストラリアでは、バーベキューの前などにフランスパンに
トッピングして食べたり、そのままワインや紅茶と一緒に食べたりします。
見た目も美しいので、食卓に並ぶとみんなのテンションが上がること間違いなしです。


日本ではムーンダラ社のクリームチーズという名前で流通しているようです。
インターネットでも購入して頂けるので、ワーホリで
オーストラリアに行く前に、ぜひお試しくださいね！


オーストラリアのワーキングホリデーに関して
詳しく知りたい方は





オーストラリアの都市情報
★Sydney(シドニー)
★Kalgoorlie(カルグーリー)
★Wollongong(ウロンゴン)
★Townsville(タウンズビル)
★Hobart(ホバート)
★Fremantle(フリーマントル)
★Darwin(ダーウィン)
★Brisbane(ブリスベン)
★Perth(パース)
★Adelaide(アデレード)
★Gold Coast(ゴールドコースト)</description>
<link>http://www.wholiday.net/column/2012/05/post_953.html</link>
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<category>01Australlia</category>
<pubDate>Wed, 09 May 2012 23:58:30 +0900</pubDate>
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<title>くしゃみの仕方</title>
<description>ワーキングホリデーで海外に出ると、いろいろな文化の違いに触れると思います。
握手やハグからはじまり、挙げだしたらきりがないですね。


意外と驚いたのが、くしゃみの仕方！
日本人の感覚だと口と鼻を押さえてなるべく静かに…とこんな感じかと思います。


ただ、海外では肘に向かってする方が多いです！
ちょうど腕を曲げてできた直角の部分で口と鼻を覆ってくしゃみをします。
地下鉄の車内のポスターにもなってるぐらいでした。


よく考えると、自分がくしゃみをした後、その手はどこへ…となります。
無意識につり革やドアなど、人の手が触れるところへとそのまま接触しています。


そう考えるとこの肘に向けてのくしゃみも意外と効率的なのかもしれません。


また、日本のようにやわらかいティッシュが主流ではないのと、
人前で鼻をかむことに抵抗がない環境なので、おしゃれな初老のおばさまがおもむろに
レストランなんかで使うナプキンで豪快に鼻をかむ姿を見て最初は驚いていました。


国が違い、文化や習慣が違うと、これまで意識しなかったような当たり前のことが
当たり前じゃなくなることがたくさんあります。


そうすると、だんだん日本だったらと比較することにあまり意味がなく思えてきます。


もちろん、日本の文化や習慣でも素敵なことはあるし、
それが海外の人に「日本人です」と言ったときの好意的な印象に
繋がっていくのだと思います。


ただ、日本人としての文化や習慣は意識しなくても身についていると思うので、
ワーキングホリデーで海外にいるときこそ少し大げさなぐらい
現地の人のように振る舞ってみるとより楽しくなりますよ。
というより、気付いたら大げさなリアクションが
自然になってる自分に気づくかもしれませんね。



ワーキングホリデーに関してさらに詳しく知りたい方は


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<link>http://www.wholiday.net/column/2012/05/post_952.html</link>
<guid>http://www.wholiday.net/column/2012/05/post_952.html</guid>
<category>09その他</category>
<pubDate>Wed, 09 May 2012 23:54:51 +0900</pubDate>
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