ワーキングホリデーでニュージランドの首都・ウェリントンへ行こう!!

ワーキングホリデー情報サイト:Wellington(ウェリントン)(ニュージーランド)

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ニュージーランドなど諸外国の生活を体験。
世界中からのワーキングホリデーの若者との交流もかけがえのないものとなるでしょう。

よく分る国別ワーキングホリデー情報::Wellington(ウェリントン)(ニュージーランド)

ニュージーランドの情報

Wellington(ウェリントン)

ウェリントン基本情報
【人口】 38万人
【時差】 日本より+3時間
     (サマータイム実施時期は日本より+4時間)

ニュージーランドの首都・ウェリントン
ニュージーランドの首都ウェリントンは、芸術と文化の町として知られています。歴史的建造物や博物館、アートギャラリーなどが立ち並び優れたレストランやライブ・エンターテイメントを楽しめる場所も沢山あります。中心街は美しい入り江と緑豊かな丘陵地帯の間にありすぐ近くにある野生動物保護区や離島、海辺の小村、波に洗われるビーチ、自然公園などで自然を楽しむ事ができます。ニュージーランドの首都ですが静かな落ち着いた日本人が本当に少ない街ですので、ゆったりと語学を学びたいワーホリ希望者の方におすすめです。

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見どころ
ウェリントンのシンボルである真っ赤なケーブルカーが市内中心部から発着しており終着駅には展望台がありウェリントンの港と町が一度に楽しめ、天気がよければ南島まで見る事が出来ます。 市内にはテ・パパ国立博物館をはじめ、ビーハイブ(蜂の巣)の愛称で親しまれている国会議事堂、ワイタンギ条約の原本などの公文書が公開されている国立公文書館まで、歴史的にも大変貴重な見所が沢山あります。伝統的な展示物も最新テクノロジーを駆使したアートもあり、ワーホリ中に感性を磨くにはまさにうってつけの都市です。

食事
ウェリントンで良く目にする食べ物は、フィッシュ&チップス(全世界どこでも見ることができる料理ですが・・・)、シチューをパイで包んだミンス・パイ、ソーセージを食パンでまいたソーセージ・シズルなどとても庶民的なものです。どこのレストランに入っても、日本に比べて料金は安く量は多くでてくるのでワーホリ中の食べ過ぎには要注意です。


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