ワーキングホリデーでオーストラリア・ウロンゴンへ行こう!!

ワーキングホリデー情報サイト:Wollongong(ウロンゴン)(オーストラリア)

資料請求はこちら 旅をしながら働ける。そんなわがままが叶うのがワーキングホリデー。
オーストラリアなど諸外国の生活を体験。
世界中からのワーキングホリデーの若者との交流もかけがえのないものとなるでしょう。

よく分る国別ワーキングホリデー情報::Wollongong(ウロンゴン)(オーストラリア)

オーストラリアの情報

Wollongong(ウロンゴン)

ウロンゴン基本情報
【人口】19万人
【時差】日本より+1時間
(サマータイム実施時期は日本より+2時間)

空港からのアクセス
市内から一番近い空港はイラワラ空港になります。空港から中心地まではタクシーで25分ほどかかります。 シドニー国際空港からウロンゴン市内にあるウロンゴン大学までシャトルバスも出ており、所要時間は約1時間になります。

NSW第三の都市・ウロンゴン

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ウロンゴンはニューサウスウェールズ州第三の都市です。以前は石炭の採掘と製鉄業で繁栄していた町ですが、今ではオーストラリア有数のリゾートの一つとして知られています。日本人には全く聞き馴染みのないウロンゴンという地名ですが、オーストラリア先住民の言葉である「砂に打ち寄せる波の音」を由来とした名前になっています。ウロンゴロン市内にはサーフィンが楽しめるビーチが複数あり、どのビーチからもホテルやレストラン、ショップが近いため気軽にサーフィンを楽しむことができます。ウロンゴン大学という有名な大学が市内にあるためワーホリを通して地元の若者たちと仲良くなるチャンス大です。

見どころ
Woolongong%20LightHouse.jpgウロンゴンの素晴らしい景色を楽しむには、町の東端にあるフラッグスタッフ・ヒル・パークの南北に1つづつある灯台に訪れてみてください。ウロンゴン観光客は絶対に訪れるという人気スポットであり、2つともオーストラリア初の電動式灯台ですので歴史的要素も楽しむことができます。灯台からのパノラマビューは美しい砂浜に青い広大な海、整然とした町並みを眺めることができます。ワーホリを開始して1番に自分の滞在する町を一望してみたらすぐに土地勘がつかめるかもしれませんよ。

食事
ウロンゴン市内はリゾート地なだけあってあらゆる料理をレストランやカフェで食べることができます。オーストラリアの郷土料理はもちろんのこと、中国、インド、フランス、ギリシャ、タイ、スペイン、韓国、シンガポール、ベトナム料理などなど書ききれないほどの食事を楽しめます。どの店でもその日に獲れた新鮮なシーフードを比較的お得な料金で食べることができるので、ワーホリ中には数あるお店の中から自分のお気に入りを探してみてはいかがでしょうか。

仕事情報
オーストラリアのワーキングホリデービザでは同一雇用主の下で最高6ヶ月まで働くことができます。求人の多い職種は、日本食レストランや免税店、お土産屋さんでの仕事などになります。資格がある場合や英語力が高い場合は、その資格を必要とする仕事や日本語教師、ツアーガイドの仕事などがあります。しかし、タウンズビルは観光客が少ないため日本人相手のビジネスが少なく求人が少ないのが現状です。自分好みの仕事をするためにも語学学校でしっかり英語力をあげることがたいせつです。


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