ワーキングホリデーでダーウィンに行こう!!

ワーキングホリデー情報サイト:Darwin(ダーウィン)(オーストラリア)

資料請求はこちら 旅をしながら働ける。そんなわがままが叶うのがワーキングホリデー。
オーストラリアなど諸外国の生活を体験。
世界中からのワーキングホリデーの若者との交流もかけがえのないものとなるでしょう。

よく分る国別ワーキングホリデー情報::Darwin(ダーウィン)(オーストラリア)

オーストラリアの情報

Darwin(ダーウィン)

ダーウィン基本情報
【人口】12万人
【時差】日本より+30分
(サマータイムは実施されていません。)

空港からのアクセス
ダーウィン国際空港からダーウィン市内への移動は、タクシーとシャトルバスで可能です。シャトルバスでの移動のほうが割安になり、所要時間はどちらとも20分ほどになります。

概要
Darwin%20Kakadu.jpg Northern Territoryの首都であるダーウィンは「進化論」で有名な学者チャールズ・ダーウィンにちなんでつけられました。年中温暖で過ごしやすい気候のこの土地では、アウトドアのアクティビティーを楽しむ社交的でフレンドリーな地元の人がたくさんいます。ワーホリに不安を抱えるかたでもすぐに友達が出来るような土地柄なのがDarwinです。 ダーウィンからちょっと長めのドライブがてらに訪ねることの出来るオーストラリアで最初に世界遺産に登録されたカカドゥ国立公園や、リッチフィールド国立公園、キャサリン渓谷などの大自然もDarwinの魅力です。ワーホリの週末を利用して友達と一緒に小旅行をしてみてはいかがですか。


見どころ

Darwin%20nourlangie.jpgDarwin市内には史跡トレールがあり、先住民、ヨーロッパからの先駆者、近年増えているアジア系移民の歴史を見て学ぶことができます。せっかくワーホリを使って行くのなら。その土地の歴史から文化を知ったりするのも楽しいと思いますよ。
Darwin%20bird.jpg大自然に囲まれるDarwinでワーホリを過ごす方に一押しなのが、やはりユネスコの世界遺産にも登録されているカカドゥ国立公園です。この国立公園の特徴は4万年前から住み続ける先住民の文化と自然の共存環境をユネスコによって保護されているということです。日本では体験することのできない壮大な自然を体感しに、週末などを利用して是非ワーホリで出会った友達と一緒に訪ねてみてください。


食事

ヨーロッパとアジア両方の文化を持ち合わせるDarwinには市内で各国の料理を楽しむことができます。昨日はイタリアンを食べたから、今日はタイ料理が食べたい!という欲張りな方にも間違いなく満足していただけます。もちろんオーストラリア料理も日本食も食べることができます。海外旅行に行くと何を食べてよいのか分らないと不安になる方でも、必ずお気に入りのレストランを見つけていただけます。ワーホリで出会う地元の人にお勧めのレストランやカフェを教えてもらい、ガイドブックには載っていないローカルなお店を発見してみてはいかがでしょうか。


仕事情報

オーストラリアのワーキングホリデービザでは同一雇用主の下で最高6ヶ月まで働くことができます。英語力に関わらず見つけやすい仕事は、日本食レストランや免税店での仕事などになります。季節によってはフルーツピッキングや農作業の募集も多く見られます。資格がある場合や英語力が高い場合は、その資格を必要とする仕事や日本語教師、ツアーガイドの仕事などがあります。自分好みの仕事をするためにも語学学校でしっかり英語力をあげることがたいせつです。




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Photo by ciamabue、Stephen Barnett、Paul Mannix.  These photos come from Flickr.com and licensed under a Creative Commons Attribution 3.0 License