オーストラリアのワーキングホリデー(ワーホリ)に行く前に詳細内容をチェック!

もっとワーホリを知りたい! 各国のワーホリ情報が満載!! World Avenue(ワーホリのワールドアベニュー)

資料請求はこちら 0120-623-385 旅をしながら働ける。そんなわがままが叶うのがワーキングホリデー。
オーストラリアなど諸外国の生活を体験。
世界中からのワーキングホリデーの若者との交流もかけがえのないものとなるでしょう。

よくわかる国別ワーホリ情報 COUNTRY INFORMATION

オーストラリア Australia
ワーホリで行くオーストラリア!
ワーキングホリデー初体験者にも安心

日本の約20倍という広大な国土を持つオーストラリア。温暖な気候とその住みやすさから、ワーキングホリデー先としてとても人気があります。ロンドンの経済誌の発表では、世界130都市の中で、最も住みやすい都市を調査した結果、上位10位のうち、オーストラリアの6都市がランクインされていることでもその人気の高さがうかがうことができます。

オーストラリアのここがポイント

1, 英語圏ワーホリ留学先の中でも治安の良さではトップクラス!!

オーストラリアは、アメリカやイギリスに比べると比較的安全な国だといえます。しかし、世界の中でも特に治安の良い日本に比べると安全に安心できるほどではないので、ワーホリ中は特に夜道に気をつけて!

2, ワーホリ中の仕事も見つけやすい!! Australia

日系企業も多い上に、日本人観光客を相手にしたビジネスも多いため、オーストラリアでは英語力があまり無くても比較的仕事を見つけやすいです。しかし、語学力が高いほど希望の職種を探せるのは事実なので渡航前でも英語の勉強を頑張って!

3, 大自然がすごい!! Australia

日本の約20倍の面積を持つオーストラリア。広大な土地で見ることの出来るグレートバリアリーフやエアーズロックなど壮大な自然が広がっています。都市から少し車を走らせればすぐにマイナスイオンいっぱいの大自然に触れることができます。

4, 住みやすい都市のトップ10に6都市がランクイン!!

オーストラリア人の国民性がのんびりしているという事もあり、ワーホリ中時間がゆっくり過ぎるように感じるのではないでしょうか。特にパースは「世界で最も住みやすい都市」だと言われています。

気になる費用は?

WH留学プラン working holiday plan
語学学校12週間 約¥300,000
ホームステイ4週間(一日2食 シングル) 約¥84,000
国内サポート ¥52,500
現地サポート ¥85,000
合計 ¥521,500
※上記価格は為替、経済状況、学校の授業編成により大きく変動することがございます。
物価について prices
オーストラリアの物価は日本と比べ野菜や肉といった食品は割安です。ですが海鮮類は日本より割高です。(特にクリスマスシーズン)衣料品なども特に安いわけではなく、Tシャツでも10ドル以下の物などを見つけるのは難しく、衣料品に関しては日本のほうが割安です。
交通費 $20
日用品 $120
交際費などその他の支出 $120
※あくまでも月々にかかる生活費の目安です。
生活費について living
オーストラリアの家賃は都市によってかなり違いますが、いちばん高いのはシドニーで他の都市の1.5−2倍ほどになります。シドニー以外の場所の家賃は3ベッドルームの一軒家で1000−1200ドル/月程になります。
家賃 $440/月
食費 $260/月

地域データ

国土面積 約768平方キロメートル
人口 約2,000万人
首都 キャンベラ
言語 英語
通貨 1ドル=約90円(2008年3月現在)
気候 東部山脈の海岸側斜面は季節風の吹く温帯湿潤気候、南東部では偏西風の吹く西岸海洋性気候、南西部の沿岸は冬に降雨のある地中海性気候、北部の沿岸はサバナ気候、内陸部は砂漠気候
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