ワーキングホリデーでアイルランドへ行こう!!!

ワーキングホリデー情報サイト:ワーキングホリデー国比較〜IRE〜(アイルランド)

資料請求はこちら 旅をしながら働ける。そんなわがままが叶うのがワーキングホリデー。
アイルランドなど諸外国の生活を体験。
世界中からのワーキングホリデーの若者との交流もかけがえのないものとなるでしょう。

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ワーキングホリデー国比較〜IRE〜

ワーキングホリデーに行ってみたいけどどの国がいいか迷ったりしていませんか?
そんな方の参考になればと思い、ワーキングホリデーで行くことの可能な国を日本と比較しながら一カ国ずつ紹介したいと思います。

アイルランド
日本との比較

日本 フランス
人口 約1億3千万人(世界10位) 約4百50万人(世界121位)
面積 377,914km²(世界60位) 70,282km²(世界117位)
首都 東京 ダブリン
国番号 +81 +33
時差 日本時間−9時間(サマータイム中―8時間)


アイルランド人の国民性

アイルランド人の特徴は、話好きでとてもフレンドリーです!過去には世界最大の旅行ガイドブックで「旅行者が選ぶもっとも友好的な旅行先」の第1位に輝いたこともあります。国民性だけでなく治安の良さも留学生や旅行者に人気の秘密です。人口に対する犯罪発生率もヨーロッパ諸国と比較しても非常に低く、ヨーロッパで最も安全な国の一つです。


日本との関係

日本とアイルランドとの間でワーキングホリデーの制度が開始されたのは比較的最近で2007年1月から。ワーキングホリデーの定員は400人と他国に比べて少ないですが、ヨーロッパ圏からの留学生が多く、日本などのアジア人が少ない特徴があり勉強するにも最適な環境がアイルランドにはあります。また、語学の勉強だけでなくワーキングホリデーなどで語学研修を終えたあとにも日本でも人気のあるアイリッシュミュージック(エンヤやU2など)やアイリッシュパブといったアイルランド特有の文化を体験できるのも魅力です。


アイルランドの気候

アイルランドは日本の北海道より北に位置しているため、冬には雪がたくさん降り極寒になるイメージを持つ方も多いですが、実際は近くを流れる海流の影響で年間を通して穏やかな特徴があります。真冬でも雪が積もるようなこともあまりなく感覚的には東京や大阪などの本州の気温が少しだけ低くなる程度です。また、夏は日本の様に30度を超えるような真夏日になることはなく、平均して20度弱の涼しく過ごしやすい天気が続き、日照時間も長く夜の11時くらいまで明るいです。


アイルランドは、別名エメラルド島といわれるように、緑豊かな美しい島。
その中に点在する先史時代の古代遺跡。そして陽気でフレンドリーな国民とアイリッシュパブで乾杯!
素晴らしい留学が出来ると思いますよ!



アイルランドの都市情報はこちら

Dublin(ダブリン)



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