ワーキングホリデーでオーストラリアへ行こう!!

ワーキングホリデー情報サイト:Let’s 情報収集!(オーストラリア)

資料請求はこちら 旅をしながら働ける。そんなわがままが叶うのがワーキングホリデー。
オーストラリアなど諸外国の生活を体験。
世界中からのワーキングホリデーの若者との交流もかけがえのないものとなるでしょう。

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Let’s 情報収集!

オーストラリアで暮らすには街中の掲示板や日本語フリーペーパー、インターネットなどからの情報といったものが欠かせません。ワーキングホリデーでシェアハウスを探したり求人を探したり、そのほか何かを売買するにはまずそういったところから入ります。今回は掲示板の使い方を紹介したいと思います。

〈シェアハウスの見つけ方〉
ワーキングホリデーのパターンとして多いのがまずホームステイをしながら語学学校に通うのが一般的かと思います。ホームステイの期間は人それぞれですがお金に制限のあるワーキングホリデーメーカーはいつまでもホームステイを続けるわけにはいきません。そこでホームステイが終わる2週間前ぐらいからシェアハウス探しを始めましょう。基本的には街に出て留学エージェントや学校の掲示板を使います。大まかにチェックする項目は場所、値段、ボンド(保証金)です。他にも住まなければならない最低期間やインターネットが使えるか、買い物へ行くのに便利か、治安など細かい部分があります。 だいたい自分の中で絞れてきたら今度は実際に家のオーナーに連絡して見学に行きます。一人で行くのに不安な人は学校の友達と行くのもいいかと思います。この際に質問があればすべて聞いておきましょう。 最後にお互い条件が合えば契約となりますが、後々話が違うということにならないように細かいことでもできるだけ書面に残すなど契約には十分に注意してください。


〈仕事の見つけ方〉
ワーキングホリデーで語学学校を卒業した後、ほとんどの人が仕事を始めます。中には学校に通いながら仕事をしている人もいます。目的は海外で働いてみたい!だったりラウンドの資金にするためだったり様々です。
基本的にはこれもシェアハウス探しと一緒です。掲示板を見て自分の希望に合った仕事を見つけます。業種も様々でレストラン、お土産屋さん、ベビーシッター、ツアーガイド、クリーナーなどたくさんあります。気になる仕事があればアポをとってからレジュメ(履歴書)を持って面接に行きます。
注意点の1つとして都市や時期によって仕事が多かったり少なかったりするので計画性を持って探しましょう。


〈その他〉
他にもレッスンやサークルの募集など掲示板には様々な情報が載っています。例えば髪を切るにしてもワーキングホリデーでオーストラリアに来ている美容師さんが結構いたりします。お店に行くより安上がりだったり、技術の面でも問題ないのでおススメです。
他には自転車、サーフボード、日本のたばこ、薬、スーツケース、パソコン、車、家具、電子辞書など本当にたくさんのものが売買されています。みなさんもあれが欲しい!これを売りたい!と思ったらまずは掲示板をのぞいてみてください!案外暇つぶしになったりもしますよ!


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Sydney(シドニー)

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Fremantle(フリーマントル)

Darwin(ダーウィン)

Brisbane(ブリスベン)

Perth(パース)

Adelaide(アデレード)

Gold Coast(ゴールドコースト)




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