ワーホリブログ カテゴリー: ドイツ

 

18時以降のメールは禁止!?

フレックスタイム制の先進国、ドイツ。
日本でも近年、フレックスタイム制を取り入れている企業が増時以降えてきていますね^^

以前にドイツでは、午後6時以降に職場の関係者にビジネスに関連するメールを
送ることを禁止する法案が議論されていたことを
皆さんは知っていますでしょうか。
世界初の、勤務時間外のビジネスメールを制限する法律です。

もし、日本でこんな法律を取り入れようとしたら
大変なことになりますよね。

しかし、ドイツの大手企業の多くはこの法律を支持しているそうです。
元々ドイツの労働者は遅くても17時〜18時には帰るので、
さほど変わりは無いのかもしれませんね。

ドイツでワーホリをする際は、
ビジネスメールを送る機会はあまりなさそうですが、
ホームステイファミリーと一緒に過ごす時間が増えそうで
なかなか良さそうな法律ですよね(^^♪

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光の祭典

1989年、
41年に及ぶドイツの分割に終止符が打たれました。

世界の流れを変えた出来事を記念として、
数多くの祝賀行事が開催されています。

数多くのイベントの中でも有名なのが、
ラプツィヒの「光の祭典」です。
これは、1989年10月9日のデモにちなんだイベントです。

毎年10月に開催され、期間中60万人も動員する大イベントです。

再統一したドイツのシンボル、
ブランデンブルク門やベルリン大聖堂、タワーなど
ベルリン市内のモニュメントが
イルミネーションやプロジェクションマッピングでライトアップされます。

使用する光はLEDライトというのもさすが、エコ大国ドイツですね。

ワーキングホリデーをお考えの方は、
これから準備をしていけばちょうど良さそうですね!
是非訪れてみてください☆

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ドイツの気候って?

オーストラリアは暖かいイメージ、、、
カナダは涼しいイメージ、、、

ワーキングホリデー先として人気の国である
オーストラリアやカナダの気候はなんとなくわかりますが、
ドイツの気候は?と聞かれると意外とわからなかったりしますよね。

ドイツは日本よりもかなり北に位置している為、寒いです。
ドイツで最も南にある大都市、ミュンヘンですら札幌よりはるか北に位置していますので、
冷え込みはかなりきついです。

夏場はどうかというと、30度を超えるようなことはなかなかありません。
たまーーに30度を超えたりすると、
「おお!今日は30度超えてるよ!!」とドイツ人は驚きます。

日本のように、40度を超えるようなことはまずないので、
暑い気候が苦手で、寒いところ大好き☆
という方にはおすすめできるワーホリ先です。

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ドイツの気候って?

有料のトイレは、ヨーロッパでは珍しくはありません。

ヨーロッパでワーホリができる国、ドイツも有料の国の一つです。

20〜30円が多いですが、
高いところだと50円くらいかかるところもあります。

また、小銭で支払いをしますので、
お出かけをする時には常に小銭がある状態にしておかないと
いざというときに困りますので気をつけましょう^^

デパート等の場合はトイレ番の人が入口にいて、
チップ用のお皿が用意されています。
トイレを使わせてもらった感謝の意味でお金を払うので、
払う金額は幾らでも構わないようです。
ただ、50円ほどを支払うのが無難なようなので、
気持ちとしてチップをお皿に置いておくのが1番です。

いざというときに困らないように、
ワーホリにいかれる際には、このような生活情報も知っておきましょう♪

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ドイツ観光街道

ドイツの観光街道を皆さんはご存じでしょうか?

ドイツには「ロマンチック街道」、「メルヘン街道」、「ゲーテ街道」、
「ファンタスティック街道」や「古城街道」など、
「○○街道」というものが多くあります。

中でも有名なのが「ロマンチック街道」かと思います。

「ロマンチック街道」はマイン河畔の古都であるヴュルツブルクから始まります。
ヴュルツブルクには大司教の住まいだった世界遺産の宮殿レジデンツがあり、
モーツァルト音楽祭が開かれます。

ロマンチック街道にある町のお店の看板は凝ったものが多く、
とくにローデンブルクの看板は有名で、
かわいい看板はまるで装飾品のようです。
アートのような看板を見ながら町歩きが楽しめます。

ロマンチック街道の最終地点にはシンデレラ城のモデルとなったと言われている
ノイシュバンシュタイン城があり、何ともロマンチックな雰囲気が漂っています。

ワーホリでドイツに来た際には、
すべての街道を制覇して、ドイツを堪能するのもお勧めです♪

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クリスマスマーケット

ハロウィンも終わり、
街では早速クリスマスの飾りに変わりましたね!

クリスマスと言えば、
ドイツのクリスマスマーケット。
みなさん一度は聞いたことがあるのではないでしょうか。

多くの屋台がひしめき合っていて、
クリスマス特有の飾りやクリスマスのクッキーやケーキ、
ロウソクや日用品などが沢山並べられています。
ホットワインを飲みながらゆっくりと屋台をめぐるのがドイツ流です。

11月の最終日曜日から12月24日の午前中まで、
ドイツ中の町で行われているクリスマスマーケット。

ワーホリで来た際にはぜひドイツ中のマーケットを
回ってみてくださいね♪

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休みすぎな国、ドイツ

日本は有給休暇消費率がワースト1位と言われています。

その反面、休みすぎ!
というくらい休みを消化している国があります。

タイトル通り、そう、ドイツです。

なんと、平均して30日の年次有給休暇があるのです。
さらに、3,4週間連続した休暇を取ることもドイツでは
珍しくありません。

長期で休みを取った時、
ドイツ人のほとんどは国外に行きます。

休みの長さの問題もあるかと思いますが、
日本人の場合、長期休暇=海外という方は少ないですよね。
今でこそ、海外に行かれる方は増えましたが、
国内旅行もしくは旅行にも行かないという人も結構多いですよね。

短期間でも刺激を受けることができますが、
せっかくなら人生で一度くらいはワーホリビザを使って
海外に長期滞在してみるのもお勧めですよ☆

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シンデレラ城のモデルとなったお城

ドイツにはたくさんのお城がありますが、
中でもノイシュヴァンシュタイン城はその姿の美しさから
ディズニーランドのシンデレラ城のモデルのお城の一つと言われています。

ノイシュヴァンシュタイン城は、
ドイツのバイエルン州南部のフュッセンに在るお城です。

断崖の高台に建っているこのお城は、
ロマンチック街道の終点にあることもあり、
ドイツの有名な観光地となっています。

お城は一般に公開されていますが、
館内の見学はツアーへの参加が必要です。
お城での申込みではなく、麓にあるチケット売り場で
事前にツアーのチケットを購入します。

麓から城までは馬車での移動も可能です。
馬車に乗ってお城に向かうなんて
なんともロマンチックですね!

ワーホリでお城めぐりをする際には
ぜひノイシュヴァンシュタイン城にも行ってみてくださいね♪

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オクトーバーフェスト

毎年ドイツで行われる世界最大のビール祭り!
日本でも各地でオクトーバーフェストが開催されています。

9月後半から10月前半に渡って開催されるミュンヘンの毎年恒例のイベント。
大きなテントの下でビールを思う存分楽しみ、
屋台ではジューシーなソーセージにかぶりつき、
子供たちはジェットコースターに乗って楽しむことができる
大人から子供まで年齢問わず大人気のイベントです。 

とても魅力的なイベントですが、
“オクトーバー”フェストなのに
なぜ9月から開催されるのか不思議ですよね。

オクトーバーフェストとはその名の通り10月のお祭りという意味です。
元々は10月17日に開催されていたのですが、9月のほうが暖かいので、
今では毎年9月に始まり10月に終わるように開催されています。

ワーキングホリデーでドイツをお考えの方にとって
魅力的なイベントの一つです☆

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ビールが水より安い国??

ビールで有名な国、ドイツ。

ドイツは水よりビールが安い!
なんてことを聞いたことがありませんか?

確かにブランド物のミネラルウォーターと安いビールを比べると
ビールの方が安いのですが、実際には水の方が安いです。

しかしながら、ドイツのビールの安さには驚きです。
なんと現地では500mlの瓶ビールが100円前後で売られているのです。
日本でミネラルウォーターを買う感覚でビールを買えてしまいますね!

ビールはドイツの国民の飲み物なので、
誰もがいつでも買える価格でなければいけないとされているのです。

ワーキングホリデーや観光でドイツに行く方は
一度ミネラルウォーターの代わりにビールを飲むなんていう
体験をしてみてもいいかもしれませんね。

ドイツへの留学をお考えの方は
ワーキングホリデー最新情報までお気軽にご相談下さい♩

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